青森旅行|Day2 県立美術館&三内丸山遺跡から弘前へ

青森県立美術館 travel

2日目(県立美術館&三内丸山遺跡編)

★青森旅行2日目です。青森旅行・1日目(青森市内・浅虫編)は別記事にてご紹介しています。

2日目のスタートはホテルの11階、レストラン「山石亭」で朝食バイキングです。

ホテルサンルート青森の11階のレストラン「山石亭」
ホテルサンルート青森:レストラン「山石亭」8時ごろ伺いました。平日ですし、お席には余裕がありました。

小雨でしたが、良い景色です。自室よりかは1階上の階だったので、遠くまで見渡すことができました。雲が動いているのがよくわかりました。

レストラン「山石亭」でテーブルからの眺め
ホテルサンルート青森:レストラン「山石亭」からの眺めです。この景色だけでも食事がさらに美味しくなりますね!

青森県立美術館で奈良美智やシャガールに出会う

ホテルのチェックアウト時、スーツケースは預けて出発しました。夕方、取りに戻ります。

青森駅まで朝からの雨が残っていて、小雨でしたが、アーケードがあったおかげで助かりました。少し風があり寒く感じたので、レインパーカーの上着を着ました。

バスで青森県立美術館まで移動です。小雨でしたし、美術館利用者が多かったのでしょうか。バスは混雑していました。座席は満席。立っている人もいました。

青森駅前アーケードとバス停
青森駅・バス停:混雑していて私が到着した時点ですでに10人弱並んでいたと思います。

バスで20分ほど。美術館の横に到着。

青森県立美術館のバス停に到着
青森県立美術館のバス停です。乗客のほとんどがこのバス停で降りていました。

あいにくの天気でしたが。長年、来てみたかった美術館の外観にテンションアップ。白くて素敵!!

青森県立美術館前の庭園
青森県立美術館:あいにくの雨模様でしたが、雨の日の美術館って観光の場合には助かりますよね。


正面入り口のところにある、【木】のシンボルマークのライトアップはナイトミュージアムなど夜に営業があるときだけなんですかね・・?

雨の日はつけてみてはいかがでしょうか!?テンション上がりそうじゃないですか・・?w(単に見たかっただけですw)

青森県立美術館の入り口
青森県立美術館:シンボルマークは「木」と「a」をモチーフにしているそうです。

入場券はセット券で購入しました。2,000円。企画展は「佐野ぬい」「棟方志功」。

青森県立美術館の案内冊子と入場券。入場券売り場横では企画展が開催されていました。
青森県立美術館:入場券売り場横で企画展が開催されていました。

混雑する前に、入場券を購入後、すぐに屋外展示の「あおもり犬(けん)」の見学に進みました。

青森県立美術館内「あおもり犬」へ向かう通路
青森県立美術館:「あおもり犬」は屋外の展示場所まで距離があります。通路や階段が雨で滑りやすいので要注意です。
青森県立美術館「あおもり犬」
青森県立美術館の屋外展示「白い犬の作品」(奈良美智さん) ※公式に撮影OKのエリアです。

雨が上がったばかりで、あいにくの「曇り空」。シンとした雰囲気に、「あおもり犬」がさらに寂しげに見えました。

混雑時は写真を撮るのも大変かもしれません。この時は同タイミングに3名いましたが譲り合って写真を撮りました。


屋外から館内へ戻り、見学に入りました。

佐野ぬい、棟方志功、奈良美智など、青森ゆかりの作品を鑑賞することができました。白く静かな展示室が印象的で、ゆっくりとした時間が流れていました。

※展示作品の写真は、作品保護のため掲載していません。

新青森駅の観光案内所でいただいたパンフレットにシャガール「アレコ」背景画、全4作品完全展示の案内が載っており、見るのを楽しみにしていました。4方向に1枚ずつ展示がされていました。

圧巻のホールの高さ、絵の大きさでした。巨大空間をぜひ体感してみてください!!

また、奈良美智の展示スペースから「あおもり犬」を室内から見ることができました。屋外を見に行った時より晴れていて、また印象が違いました!

青森県立美術館「あおもり犬」、室内からの撮影
青森県立美術館の屋外展示「白い犬の作品」(奈良美智さん) ※公式に撮影OKのエリアです。(室内より)

見学が終わり外へ出ました。きれいな青空!!ありがとう天気!!

青森県立美術館、外観
青森県立美術館:外に出たらきれいな青空。気温も湿度をあまり感じなく、爽やかでした。


展示室とは別棟というか、離れていますが、ミュージアムショップにまっしぐらで向かってしまいました。
ショップ内は撮影禁止でしたので、向かう通路だけ撮影しました。

青森県立美術館内、カフェ案内とSHOP前の通路
青森県立美術館:ショップでは「あおもり犬」のミニチュアを販売していました。欲しかったけど高くて手が出せず・・無念であります。

遺跡で食事をとることに決めていたので、今回はカフェを利用しませんでした。カフェも時間があったら利用してみたかったです。

八角堂というスペースに「森の子」が収められています。カフェからもその八角堂をのぞくことができるようになっているそうです。

ショップの帰りがけに「森の子」の案内の看板に気がつき出向きました。危なかった。

青森県立美術館、奈良美智「Miss Forest」
青森県立美術館の屋外展示「森の子」。 奈良美智さんによる作品です。(撮影OKエリア)


案内看板を見落として通り過ぎてしまうところでした。お気をつけください!

青森県立美術館、外観
撮影:青森県立美術館 エントランスにて (館外ポスター/展覧会案内)

美術館を後にし、徒歩で三内丸山遺跡まで移動しました。徒歩で約10分。

天気も回復していて気温も爽やか、フラットな道で全然遠くなかったです。時間が合えばバスでの移動でもバス停1つ分です。バス停の前の通りをまっすぐですよ。

青森県立美術館前のバス停と遺跡へ向かう道路
青森県立美術館:バス停

※青森駅から美術館前に到着した時、バス停が混雑していました。
遺跡へ行くタイミングのバス停の方が綺麗に撮れていたので、載せておきます。ねぶたん号(赤)と市バス(緑)のバス停です。

遺跡レストランで縄文うどん&アップルソーダ

三内丸山遺跡、エントランス
三内丸山遺跡:エントランス

到着した時点で11:30。平日とはいえど、ランチどきには少し混み合うのかなと思い、遺跡の見学より先にれすとらん「五千年の星」で昼食を取ることにしました。

三内丸山遺跡、れすとらん「五千年の星」メニュー
三内丸山遺跡:れすとらん「五千年の星」メニュー

注文したのは、「厚み野菜かき揚げ縄文うどん(冷)」980円、「アップルソーダ」400円

三内丸山遺跡、れすとらん「厚み野菜かき揚げうどん」
三内丸山遺跡:れすとらん「五千年の星」。同タイミングでは4組ほど利用していました。平日なので空いていました。

うどんの麺には、栗、どんぐり、長芋が刷り込まれているとのこと。噛み切るのが難しいぐらい、ツルツル&モチモチな食感でした。今まで食べたことない感じで美味しかったです。(こんにゃくみたいな感じ?)

世界遺産・三内丸山遺跡をじっくり散策

昼食後、見学に進むため、総合案内カウンターへ向かいました。案内所のスタッフの方に滞在時間を伝えて、見学する順番のアドバイスをもらいました。

とても広かったですが、アドバイスを頂いたおかげで、スムーズに移動することができました。

荷物が多い人はロッカーに荷物を入れておいた方が身軽かと思います。通り過ぎた時に気がついていたのですが、案内所のすぐ横にありました。帰ってきてからホームページを見ていて気がついたのですが・・無料です。預ければ良かったなと反省。

三内丸山遺跡、総合案内所〜通路
三内丸山遺跡:総合案内〜館内

施設側から「時空トンネル」を通り遺跡跡の屋外へ出ました。

朝の雨の景色とはうって変わって、ものすごく良い天気となりました。

むしろ暑くて、雨傘→日傘利用となりました。

三内丸山遺跡、時空トンネル〜遺跡
三内丸山遺跡:冬は雪景色でまた違った雰囲気でしょうね。埋もれちゃって見えなくなるのかな・・?


縄文時代の人もこんな素敵な空の色を見ていたのかなと思うと感慨深かったです。

かなりテンポ良く、サクサク見たつもりでしたが、再び施設側に戻ってきたのは30分後でした。

三内丸山遺跡、遺跡内の各建物
三内丸山遺跡:各建物

三内丸山遺跡、遺跡内の建物跡
三内丸山遺跡:建物跡

施設「縄文時遊館」側に戻ってきて、発掘された縄文土器や石器の展示を見ました。「縄文ビッグウォール」も迫力の大きさです。壁に使用されている分だけでも、発掘された量がすごいですよね。

三内丸山遺跡、資料施設とビッグウォール
三内丸山遺跡:縄文ビッグウォールの近くにあった作業室や収蔵庫もたくさんの出土品を感じることができましたよ。

バスに乗って帰る時間まで、お土産を購入しました。

三内丸山遺跡、レストラン前のお土産ショップ
三内丸山遺跡:れすとらん「五千年の星」の横にすぐお土産ショップがあります。


シャトルルートバス「ねぶたん号」を利用して青森駅まで約20分。300円。ICカード、利用できました。

この日は、13:49遺跡前 → 14:10 青森駅西口のバスに乗りました。

利用した時間帯にもよるのかもしれませんが、バス自体が小さめなので、混雑していました。ゆとりを持って早めにバス停に並ぶのをお勧めいたします。

※往路で美術館まで乗った、市バスのバス停(緑)もあります!遺跡前の入り口前がロータリーになっていて、バス停が分かれています。お間違い無いよう。すぐ近くです。

三内丸山遺跡、ロータリーの「ねぶたん号」バス停
三内丸山遺跡:施設側の正面入口から反対側に「ねぶたん号」のバス停はありました。「市バス」の緑のバス停はその中間にありました。

ねぶたん号のバスは青森駅の西口に到着しました。

青森駅西口
青森駅西口:ロータリー。美術館前でお客さんを乗せた時にはほぼ満員の状態で車内はぎゅうぎゅうでした。

ホテルやワラッセ側が反対側の東口でしたので、駅構内の渡り通路を移動しました。

青森駅西口から改札口に向かう通路
青森駅:通路。壁や椅子などに使われている木材は「りんご箱」を再利用されているそうです。

改札口で弘前へ移動する、特急「つがる」の指定席チケットも事前に券売機で購入を済ませておきました。

青森駅周辺でお土産探しとカフェ休憩

駅ビルのラビナ1階のお土産売り場へ立ち寄り、今日もA-FACTORYへ移動しました。

シードルの飲み比べを・・と思っていましたが、シードル工房やTasting Barがなんと【定休日】。私の下調べが足りませんでした・・無念です。

A-FACTORY、シードル工房
A-FACTORY:昨日は開いていたのに・・失敗しました。CLOSEしていました。

その代わりではありませんが、本日は「a la ringo 」にて「りんごのパウンドケーキ」380円、「リンゴジュース」500円を注文しました。

昨日と同様、店内でいただきながら休憩しました!こちらでは合わせて自宅用にクッキーやフィナンシェも購入しました。

A-FACTORY、a la ringo あら、りんごでカフェ利用
A-FACTORY:あら、りんご。お土産用に購入したチョコレートクッキーがとても美味しかったです!また食べたい。

このあとはホテルへ戻り、預けていたスーツケースをピックアップしました。

駅から近かったので、負担にはなりませんでした。駅のコインロッカー等を使えばもっと時間短縮になったと思いますが、今回はお土産代のため、節約優先としました。

特急つがるで弘前へ移動🚄 指定席で快適に

先ほど、券売機で「指定券」を購入していたので、ゆっくり時間まで、駅ビルで時間を潰しました。

駅ビルのラビナ4階に「あおもり縄文ステーション じょもじょも」に立ち寄りました。

出土品のレプリカや映像資料などが置いてあります。サクッと遺跡の雰囲気を味わうことができますので、時間がない方や、旅行に遺跡を組んでない方にはおすすめです。

青森駅、ラビナ4階「じょもじょも」
青森駅・ラビナ4階:あおもり縄文ステーション「じょもじょも」三内丸山遺跡以外にも遺跡の情報が展示してありました。

早めにホームへ向かいましたが、すでに列車が到着していました。

指定席なので、出発時間まで快適に待つことができました。平日でしたので、自由席も検討しましたが、体力温存と安心を買いました。(料金の差もそんなになかったので。)

大体のお客さんは自由席へ向かっている様子でしたので、自由席は多少は混んでいたかもしれません。(1&2輌目が指定席、3&4輌目が自由席だそうです。(一部5輌編成もあるそう))

青森駅から弘前駅へ。特急つがる車内。
青森駅:特急つがる「指定席」2号車に乗車しました。1号車にはグリーン席と指定席と両方あるようでした。

車輌からの田園風景にテンションが上がりました。疲労で眠気もありましたが・・。約45分で弘前駅に到着しました。

弘前へ移動中。特急つがるの車窓から。
特急つがるの車窓から。すっかり秋めいた雰囲気でとても綺麗でした。

弘前駅に到着

弘前駅ホーム、特急つがる車外。
特急つがる:青森駅で撮り忘れてしまったので、弘前駅に到着した時に撮影しました。

弘前駅では可愛いねぶたのお出迎えです。写真を撮ろうと決めていましたw

弘前駅、改札口のねぷた展示。
弘前駅・構内:結構な大きさがありました。つがにゃんとあきお。可愛い。

駅のオブジェもりんごです。流石。

弘前駅構内、りんごのオブジェと構内の様子
弘前駅・構内。夕方だったので、日が落ち始めていて暗くなってきていました。

駅そばで早めの夕食&おみやげチェック

少し早い夕食ですが、駅ビルのそば処でお蕎麦をいただきました。甘めのお出汁でした。麺はうどんに近い印象でしたが、さらっと食べれました。

弘前駅、駅ビルのそば処
弘前駅・アプリーズ1階:そば処。肉そばをいただきました。590円でした。安い。(現金のみ)

駅ビル「APPLIESE(アプリーズ)」の1階には観光案内所もありました。

記念にアップルパイのガイドブックをいただきました。こんなにたくさんの種類があるんだ!とびっくりしました。全部は食べられないけど、記念に。

ホテル到着!温泉でリフレッシュ

2泊目は「スーパーホテル弘前」を予約しました。

弘前駅からは市内の「土手町巡回バス」を利用してホテルの最寄りのバス停まで移動しました。

ICカードは使用できました。乗り降りは前方扉より。乗る時は入り口の右手側の機械にタッチ。降りるときには運転手席側の機械にタッチして下車しました。

弘前駅のバスターミナル
弘前駅前・バスロータリー:想像していたより駅前が栄えていて広かったです。

バス停「土手町十文字」下車。メインの通りはレトロな外観が多いものの、それもなんだかオシャレでした。

土手町循環バス、土手町十文字バス停
土手町循環バスの営業は10時過ぎ〜夕方までなので、早朝や夜は動いていません。ご利用の際にはご注意ください。

スーパーホテルまでバス停からはすぐでした。体感的には1分くらいです。

私、スーパーホテル自体を利用するのが、今回が初めてでした。

旅行サイトのイメージ写真でよく見ていた、「2段ベッド方式?」が本当なのか。部屋を見るまでドキドキでしたw

スーパーホテル弘前外観とエレベーター内
スーパーホテル弘前:弘前駅から歩くのは結構遠そうです。タクシーかバスが良いと思います。
スーパーホテル弘前、客室内
スーパーホテル弘前:客室内。やはり2段ベットとなっていました!室内は2人だとちょっと狭いかもです。

館内の扉のロック解除の方法など説明を聞きながらドキドキしました。特に怯えることはないんですけどねw

無事にお部屋に到着。8階でした。

スーパーホテル弘前、客室内からの眺め。岩木山側。
スーパーホテル弘前:客室内からの眺め。列車の中から見た岩木山が、ホテルからも拝むことができました。

部屋からの眺めがとてもよく!!岩木山きれい。夕日が最高!!しかし窓の強化ガラスの線が写真に映ってしまい、、しばらく格闘しておりました。

「スーパーホテル弘前」では温泉がついており、今回の宿を決めた理由でもあります。

時間で男女入れ替え制です。
女湯が18:30〜利用できるとのことだったので、それまでに、コンビニへの買い出しと施設の1階のドリンクバーを利用しました。

スーパーホテル弘前、ウェルカムバー
スーパーホテル弘前:このようなサービスがあるのは大変ありがたいですよね!

ドリンクバーでは青森ならではの飲み物も置いてありました。①リンゴジュース、②シードル③日本酒

スーパーホテル弘前、ウェルカムバー各種
スーパーホテル弘前:りんごの飲み物、各種飲み比べました。

場所が違ったのですが、ドリンクサーバーの機械の方に④りんご酢も置いてありました。

このりんご酢がとても美味しかったので、帰りがけ、新青森駅のお土産屋さんで見つけたので購入して帰りました。

歩いて約5分のローソンに着く頃には試飲したお酒が疲れた体に染み渡り、軽く酔っ払った感じがしました。一口でもさすがお酒ですね。

スーパーホテル弘前の道路の様子、弘前生シードル
最寄りのコンビニへ徒歩で向かう道中。夕方のラッシュのようで車は混んでいました。

コンビニではちょっとした夜食と「弘前生シードル」を購入しました。弘前で飲まないとね!と思って張り切って購入しました。

毎日飲みましたが、本当にこのシードルが飲みやすくてベストでした。そんなに種類は飲んでいませんが、結局これが一番美味しかったですw

18:30に温泉に向かいました。先客はお一人。噂通り、洗い場は少なく4つ〜5つほどしかなく。混雑していなくて助かりました。

温泉に浸かり、連日の疲れを一旦リセットすることができました。

明日はいよいよ最終日。今日もよく歩いたので、荷物整理をして早めに就寝しました。


【1日のまとめ:9/18(木)】
朝だけ雨。その後は曇り→晴れ。朝だけ長袖を羽織りましたが、その後は半袖で過ごしました。

  • 8:55 ホテル出発
  • 9:10 青森駅 市バス乗車
  • 9:40~11:30 青森県立美術館 公式HPはこちら
  • (徒歩移動:約10分)
  • 11:40~13:40 三内丸山遺跡 公式HPはこちら
  • 13:49 「ねぶたん号」乗車〜青森駅へ
  • 14:20~15:40
    A-FACTORY(あら、りんご)〜ホテル〜駅ビル「じょもじょも」
  • 15:56 青森駅「特急つがる44号」乗車
  • 16:39 弘前駅到着
  • 16:50 夕飯「そば処」・お土産
  • 17:20 弘前駅「循環バス」乗車
  • 17:30 スーパーホテル弘前 到着 公式HPはこちら

ここまでご覧いただき、ありがとうございました!この記事が旅の計画の参考になれば嬉しいです。

★青森旅行・3日目(弘前市内 → 帰路)は別記事にてご紹介しています。

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